【米国株投資】大学生で貯金200万超えました。

投資

バフェット好き20代です。

昨年、大学生だった頃に貯金200万円を超えました。

最近はyoutuberやブロガー、アフィリエイターなどで、学生でも相当稼いでいる方も多いので、自慢できる額ではないかもしれません。

バフェット好き20代は、若い人たちこそ、複利を意識して投資を行うべきだと考えています。米国株投資で実現可能と考えられている年7%の資産増加を20年行うと、20年後には3.87倍になっています。40年後だと15倍になっています。

バフェット好き20代は現在22歳ですから、20年後は42歳です。論理的ではないかもしれませんが、バフェット好き20代は今使う1万円は潜在的には3.8万円の価値があると考えています。

米国株投資を始めると、カードのリボ払いや対面型投資信託の手数料の高さなどを実感することができるため、まだお金に余裕がないと考えられており、消費者としてターゲットにされていない大学生のうちに投資を始めて、金融リテラシーを高めておくと将来的に大きな差となるでしょう。

お金だけでなく、若いうちの時間も同じことが言えると思います。今の時間は20年後の時間の3.8倍の価値があると言えるでしょう。多くの時間が取れて動きやすい大学生の時間は、社会人と比べてそれ以上の価値があるかもしれませんね。

現代は、情報のアウトプットがしやすく資産を作りやすい時代になったので、若いうちから消費者ではなく、資産家としての意識を常に持っておくと良いかもしれません。

資本主義で大きな資産を築けるのは労働者ではなく資産家、投資家です。

評価額の増減 +39,100円

評価額合計 +2,550,900円

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